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8209:フレンドリー:通期(累計)業績予想値と実績値との差異及び特別損失の計上に関するお知らせ
2025 年5月9日
各
位
会
代
社
名 株式会社フレンドリー
表 者 名 代表取締役社長
國吉 康信
(コード番号
8209 東証スタンダード)
八木 徹
問合せ先責任者 取締役商品・営業企画本部長
(TEL 072-874-2747)
通期(累計)業績予想値と実績値との差異及び
特別損失の計上に関するお知らせ
2024年11月8日に公表した2025年3月期(累計)の業績予想値と本日公表の実績値との差異及び2025年3
月期第4四半期会計期間(2025年1月1日~2025年3月31日)において特別損失を計上いたしましたので、
下記のとおりお知らせいたします。
記
1.2025年3月期 通期(累計)業績予想と実績値の差異
(2024年4月1日~2025年3月31日)
百万円
2,157
百万円
△1
百万円
10
百万円
△9
1株当たり
当期純利益
円 銭
△17.22
2,103
△39
△28
△85
△43.95
増減額(B-A)
△53
△37
△39
△76
増減率(%)
△2.5
─
─
─
(ご参考)前事業
年度実績
(2024年3月期)
2,067
△3
11
△6
売上高
前回発表予想(A)
実績値(B)
営業利益
経常利益
当期純利益
△16.28
2.通期(累計)業績予想と実績値の差異の理由
当事業年度の業績につきましては、エネルギー価格や人件費、原材料価格の上昇によるコスト増加に対応す
るために適正な販売価格に見直してまいりましたが、想定よりも客数が減少したこと及び人件費が上昇したこ
とにより、売上高は前回予想比マイナス53百万円、営業利益は前回予想比マイナス37百万円、経常利益は前回
予想比マイナス39百万円、当期純利益は上記に加え、固定資産の減損損失を42百万円計上したことにより前
回予想比マイナス76百万円となり、前回発表予想を下回る結果となりました。
3.特別損失の発生及びその内容
当第4四半期会計期間におきまして、固定資産の減損損失34百万円を特別損失に計上いたしました。
4.業績に与える影響
上記の特別損失は本日公表の「2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)
」に反映しております。
以上
1