株やFXにより会社の給料以外の収入をえるために修行中です。株主優待がある銘柄などが中心です。システムトレードも挑戦中です。


3190:ホットマン:業績予想と実績値の差異及び特別損失の計上に関するお知らせ

2025 年5月9日
各

位

会 社 名 株

式

会

社

ホ

代表者名 代 表 取 締 役

ッ

ト

マ

ン

伊

藤

信

幸

(コード番号:3190 東証スタンダード)
問 合 せ 先 管理本部総務課長

佐

竹

圭

二

(TEL.022-243-5091)

業績予想と実績値の差異及び特別損失の計上に関するお知らせ

2024年5月10日に公表致しました2025年3月期(2024年4月1日~2025年3月31日)の通期個別業績予想
と、本日公表の実績値に差異が生じましたので、下記の通りお知らせ致します。また、下記のとおり特別損
失を計上致しましたのでお知らせ致します。
記

●

業績予想と実績値の差異について

2025 年 3 月期通期個別業績予想と実績値の差異(2024 年 4 月1日~2025 年 3 月 31 日)
売上高

営業利益

経常利益

当期純利益

1株当たり
当期純利益

百万円

百万円

百万円

百万円

円 銭

前回発表予想(A)

21,100

300

368

210

29.76

実績値(B)

21,908

661

731

334

47.40

増減額(B-A)

808

361

363

124

増減率(%)

3.8

120.5

98.6

59.2

20,997

287

352

204

(ご参考)前期実績
(2024 年 3 月期)

29.04

差異が生じた理由
イエローハット事業とアップガレージ事業において、1 月、2 月の降雪が多く、高粗利商品であるスタッ
ドレスタイヤ等季節用品の販売が予想以上に好調であったこと並びに 3 月の春タイヤ販売においても比較
的好調に推移致しました。また、当事業年度第 4 四半期のイエローハット事業における車検・カーメンテ
ナンス等の粗利確保策が好調に推移したことにより、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がそれぞ
れ当初予想を上回る結果となりました。

特別損失の計上について
当社が保有する店舗等の固定資産について、将来の回収可能性を検討した結果、
「固定資産の減損に係る
会計基準」に基づき減損処理を行い、第4四半期会計期間において特別損失(減損損失)214 百万円を計上
致しました。
上記、特別損失につきましては、本日公表しました「2025 年3月期

決算短信」に反映しております。
以

上