石破首相 イタリア大統領と会談 幅広い分野での協力推進で一致
2025-03-05 21:53:00
石破総理大臣は、日本を訪れているイタリアのマッタレッラ大統領と会談し、外交・安全保障や経済など幅広い分野でのさらなる協力の推進で一致するとともに、来年の外交関係樹立から160年を祝う準備を連携しながら進めることを確認しました。
2025-03-05 21:53:00
石破総理大臣は、日本を訪れているイタリアのマッタレッラ大統領と会談し、外交・安全保障や経済など幅広い分野でのさらなる協力の推進で一致するとともに、来年の外交関係樹立から160年を祝う準備を連携しながら進めることを確認しました。
2025-03-05 21:23:00
兵庫県の斎藤知事のパワハラの疑いなどについて「一定の事実が含まれていた」などとする百条委員会の報告書が、県議会の本会議で賛成多数で了承されました。
2025-03-05 21:07:00
高額療養費制度の見直しをめぐって、5日の参議院予算委員会で石破総理大臣が患者と面会する日程を調整する考えを示したことについて「全国がん患者団体連合会」の轟浩美理事は、「できれば来週には石破総理大臣に時間を作ってもらいたいが、ただ会いたいわけではない。アンケートで集まった3600人以上の患者や家族の声にきちんと目を通してもらい、このままでは受診抑制につながってしまうことを理解してもらいたい」と話していました。
2025-03-05 20:26:00
兵庫県の斎藤知事のパワハラの疑いなどについて「一定の事実が含まれていた」などとする百条委員会の報告書が、県議会の本会議で賛成多数で了承されました。
2025-03-05 18:59:00
兵庫県の斎藤知事は、県議会の百条委員会が知事のパワハラの疑いなどについて「一定の事実が含まれていた」としたうえで、告発文書への県の対応が「全体を通して大きな問題があった」とする報告書をまとめたことについて、「1つの見解が示されたことはしっかり受け止める」としたうえで、これまでの対応は適切だったという考えを改めて示しました。
2025-03-05 18:06:00
新年度予算案は5日から参議院での審議が始まり、午後も高額療養費制度の見直しやアメリカ トランプ政権による関税措置への対応などをめぐって論戦が交わされました。
2025-03-05 16:42:00
選択的夫婦別姓をめぐり、超党派の保守系の議員グループが会合を開き、夫婦や親子が同姓であることを維持し、結婚によって姓を変えることでの不便さをなくすため旧姓の通称使用の法制化を目指す方針を確認しました。
2025-03-05 16:32:00
新年度予算案は、5日から参議院での審議が始まりました。立憲民主党が高額療養費制度の負担上限額の引き上げを凍結するよう重ねて求めたのに対し、石破総理大臣は制度を維持することと、受診控えを防ぐことの両立を図るとして理解を求めました。
2025-03-05 16:25:00
新年度予算案は、少数与党の自民・公明両党と日本維新の会の合意などを踏まえた修正のうえ、衆議院本会議で採決が行われ、賛成多数で可決されました。政府の当初予算案が国会で修正されるのは29年ぶりです。記事後半では各政党の反応もお伝えしています。
2025-03-05 15:39:00
新年度予算案は、5日から参議院での審議が始まりました。立憲民主党が高額療養費制度の負担上限額の引き上げを凍結するよう重ねて求めたのに対し、石破総理大臣は制度を維持することと、受診控えを防ぐことの両立を図るとして理解を求めました。
2025-03-05 14:32:00
新年度予算案は、5日から参議院での審議が始まりました。立憲民主党が高額療養費制度の負担上限額の引き上げを凍結するよう重ねて求めたのに対し、石破総理大臣は制度を維持することと、受診控えを防ぐことの両立を図るとして理解を求めました。
2025-03-05 13:59:00
新年度予算案は、5日から参議院での審議が始まりました。立憲民主党が高額療養費制度の負担上限額の引き上げを凍結するよう重ねて求めたのに対し、石破総理大臣は制度を維持することと、受診控えを防ぐことの両立を図るとして理解を求めました。
2025-03-05 12:08:00
兵庫県の斎藤知事のパワハラの疑いなどについて「一定の事実が含まれていた」などとする百条委員会の報告書が、県議会の本会議で賛成多数で了承されました。
2025-03-05 11:50:00
新年度予算案は、5日から参議院での審議が始まりました。立憲民主党が高額療養費制度の負担上限額の引き上げを凍結するよう重ねて求めたのに対し、石破総理大臣は、制度を維持することと、受診控えを防ぐことの両立を図るとして理解を求めました。
2025-03-05 11:03:00
(石破首相動静 2025年3月4日)
2025-03-05 06:43:00
東日本大震災と原発事故からの復興をめぐり、伊藤復興大臣は、除染作業で出た土の再生利用を進めるためには国民の理解が不可欠だとして、政府を挙げて安全性や必要性などの情報発信に取り組む考えを示しました。
2025-03-05 05:21:00
新年度予算案は、少数与党の自民・公明両党と日本維新の会の合意などを踏まえて修正され、4日、衆議院を通過しました。予算案は憲法の規定により、来月はじめには成立しますが、政府・与党は、今月末までの成立に向け参議院での審議を急ぐことにしています。
2025-03-05 00:21:00
岩屋外務大臣は、モンゴルのバトツェツェグ外相と東京都内で会談し、モンゴル軍への防衛装備品の提供などを通じて安全保障面での関係を強化していくことを確認したほか、北朝鮮による拉致問題の早期解決に向けた協力を求めました。