米財務長官 “必ずいい合意できる” 石破首相と会談
2025-07-18 23:09:00
石破総理大臣は大阪・関西万博に参加するため日本を訪れているアメリカのベッセント財務長官らと会談し、関税措置を受けた日米交渉について、双方の利益となる合意に向けて赤澤経済再生担当大臣と引き続き精力的に協議を行うよう求めました。これに対しベッセント長官は「必ずいい合意ができる」と応じました。
2025-07-18 23:09:00
石破総理大臣は大阪・関西万博に参加するため日本を訪れているアメリカのベッセント財務長官らと会談し、関税措置を受けた日米交渉について、双方の利益となる合意に向けて赤澤経済再生担当大臣と引き続き精力的に協議を行うよう求めました。これに対しベッセント長官は「必ずいい合意ができる」と応じました。
2025-07-18 20:35:00
参議院選挙は20日が投票日です。衆議院で少数与党となる中、与野党どちらが全体の過半数を制するかが焦点となっています。各党は、投票日が3連休の中日となることも踏まえ、SNSを通じた政策の発信など有権者の関心を高める取り組みを強化していて、投票率の行方も注目されます。各地では若い世代の投票率アップを目指す取り組みが行われています。
2025-07-18 19:36:00
東京電力福島第一原子力発電所の事故後に除染で取り除かれた土について、政府は全国で初めての再生利用を行うとして、総理大臣官邸の敷地内に19日に土を運び込むことを公表しました。
2025-07-18 19:28:00
石破総理大臣は大阪・関西万博に参加するため日本を訪れているアメリカのベッセント財務長官らと会談し、関税措置を受けた日米交渉について、双方の利益となる合意に向けて赤澤経済再生担当大臣と引き続き精力的に協議を行うよう求めました。これに対しベッセント長官は「必ずいい合意ができる」と応じました。
2025-07-18 18:56:00
参政党の神谷代表が参議院選挙の応援演説で宮城県が水道事業を「外資に売った」などと発言し、県が抗議していた問題で、村井知事は参政党から17日、回答があったことを明らかにした上で、事実誤認であり、改めて訂正と謝罪を求めるとする申し入れを行いました。
2025-07-18 18:24:00
NHKでは、参議院選挙の開票速報を、20日の午後7時55分から総合テレビとラジオ第1放送でお伝えします。また、Eテレでは、総合テレビと同じ午後7時55分から参議院選挙の開票速報の一部に手話をつけてお伝えします。
2025-07-18 18:10:00
日米韓3か国の外務次官級の協議が行われ、核・ミサイル開発を続ける北朝鮮への対応で緊密に連携するとともに、サプライチェーンの強じん化など経済安全保障分野でも具体的な協力を進めていくことで一致しました。
2025-07-18 18:09:00
参議院選挙をめぐり、参政党の神谷代表は、予算を伴う法案を提出できる21議席の獲得に向けて、非改選の自身の議席に加え、今回の選挙で20議席を獲得することを新たな目標に掲げる考えを示しました。
2025-07-18 16:46:00
7月20日に投票が行われる参議院選挙。大阪選挙区では定員4に対してあわせて19人が立候補しました。※上部の画像をクリックすると候補者の演説動画を含むニュースがみられます。候補者の“公約”や選挙戦のリポートは下の記事をご覧ください。
2025-07-18 14:38:00
7月20日に投票が行われる参議院選挙。争点や政策に注目して、選挙区の候補者の主張や訴えをお伝えしていきます。※詳しくは画像をクリックして動画をご覧ください。選挙期間中、内容を追加していきます。※動画はデータ放送ではご覧になれません。
2025-07-18 12:20:00
今月20日に投開票される参議院選挙。大阪選挙区では19人が4議席を争います。NHKは候補者の皆さんに、フリップに「私の公約」を書いてもらい、「自身の強み」も挙げてもらいました。届け出順に紹介します。投票する際の参考にしてみてください。(参議院議員選挙取材班)
2025-07-18 10:44:00
7月20日に投票が行われる参議院選挙。大阪選挙区では定員4に対してあわせて19人が立候補しました。※上部の画像をクリックすると候補者の演説動画を含むニュースがみられます。
2025-07-18 10:16:00
(石破首相動静 2025年7月17日)
2025-07-18 07:50:00
「わたしは見過ごしたくない、だから投票します」「ぼくは投票に行く人はかっこいいと思います、だから投票します」投票率をめぐって、SNSでは、こんな動画が注目集めています。ことしの参議院選挙を前に、今月投稿されたものです。
2025-07-18 05:10:00
参議院選挙は20日投票日を迎えます。各党は、3連休の中日となることも踏まえ、期日前投票の積極的な活用を呼びかけるとともに、SNSを通じた政策の発信など有権者の関心を高める取り組みを強化していて、投票率の行方も焦点となります。