公明 斉藤代表 衆院選 “小選挙区と比例 重複立候補ありえる”
2025-11-05 23:12:00
公明党の斉藤代表は、自民党との連立政権から離脱したことを踏まえ、次の衆議院選挙では党の公認候補が小選挙区と比例代表で重複立候補することもありえるという認識を示しました。
2025-11-05 23:12:00
公明党の斉藤代表は、自民党との連立政権から離脱したことを踏まえ、次の衆議院選挙では党の公認候補が小選挙区と比例代表で重複立候補することもありえるという認識を示しました。
2025-11-05 22:20:00
高市総理大臣は5日夜、ウクライナのゼレンスキー大統領と電話で会談しました。個別の電話会談は就任後初めてで、ウクライナの復旧・復興に向けて支援を続けていく考えを伝えました。
2025-11-05 22:19:00
高市総理大臣は5日夜、イタリアのメローニ首相と電話で会談し、G7=主要7か国の結束を一層強化し、自由で開かれた安定的な国際秩序の実現に向けて連携を深めていくことで一致しました。
2025-11-05 19:21:00
国会では、衆議院本会議で2日目の代表質問が行われました。高市総理大臣は、みずからが検討を指示した労働時間規制の緩和をめぐり懸念が示されたのに対し、働き方の実態とニーズを踏まえ、検討を深めていく考えを示しました。また、議員定数の削減を争点に年内の衆議院の解散・総選挙を考えているのか問われたのに対し「今は解散について考えている余裕がない」と述べました。
2025-11-05 19:06:00
ガソリン税の暫定税率をめぐり、与野党6党の実務者は、廃止の時期を来月31日とすることで正式に合意しました。国会に提出されている法案の廃止の期日を修正し、速やかな成立を目指すことにしています。
2025-11-05 18:32:00
社民党の福島党首は、新垣邦男衆議院議員がみずからに離党届を郵送したことについて、党則で離党届は所属する地方組織への提出が定められているとして、今後の新垣氏と地元の沖縄県連合とのやりとりを踏まえ、対応を判断する考えを示しました。
2025-11-05 17:25:00
国会では、参議院で高市総理大臣の所信表明演説に対する代表質問が始まりました。自民党の政治とカネをめぐる問題で、立憲民主党が収支報告書に不記載があった議員の官房副長官への起用について、高市総理大臣の任命責任を追及したのに対し、高市総理大臣は、起用に理解を求めた上で、ルールを順守する自民党を確立していくと強調しました。
2025-11-05 14:53:00
来年度予算案の編成に向けて財務大臣の諮問機関、財政制度等審議会の議論が始まりました。新政権が“責任ある積極財政”を掲げる中、委員の間からは経済再生と財政健全化を両立させる必要があるといった意見が出されました。
2025-11-05 14:07:00
企業・団体献金の規制強化に向けて、国民民主党と公明党は、献金の受け皿を政党本部と、各都道府県につき1つの支部に限定するとした法案の要綱をまとめました。
2025-11-05 12:39:00
国会では、参議院で高市総理大臣の所信表明演説に対する代表質問が始まりました。自民党の政治とカネをめぐる問題で、立憲民主党が収支報告書に不記載があった議員の官房副長官への起用について、高市総理大臣の任命責任を追及したのに対し、高市総理大臣は、起用に理解を求めた上で、ルールを順守する自民党を確立していくと強調しました。
2025-11-05 12:26:00
ガソリン税の暫定税率をめぐり、与野党6党の実務者は、廃止の時期を来月31日とすることで正式に合意しました。国会に提出されている法案の廃止の期日を修正し、速やかな成立を目指すことにしています。
2025-11-05 10:48:00
(高市首相動静 2025年11月4日)
2025-11-05 10:38:00
ガソリン税の暫定税率をめぐり、与野党6党の実務者は、廃止の時期を12月31日とすることで正式に合意しました。国会に提出されている法案の廃止の期日を修正し、速やかな成立を目指すことにしています。
2025-11-05 05:29:00
国会は、5日から参議院でも高市総理大臣の所信表明演説に対する代表質問が行われ、物価高を受けた経済対策や高校の授業料の無償化などをめぐって論戦が交わされます。
2025-11-05 05:11:00
外国人政策をめぐり、政府は、来年1月をめどに基本的な考え方を取りまとめることになりました。外国人による土地取得のルールなどを検討し、必要な対策は前倒して実施する方針です。