維新 秘書への業務委託など禁止 党の内規改正
2025-12-03 23:46:00
日本維新の会は、藤田共同代表が自身の公設秘書が代表を務める会社にポスターの印刷などを発注していたことを受けて党の内規を改め、秘書本人のほか、秘書が代表を務める企業・団体に対する業務委託などを禁止することになりました。
2025-12-03 23:46:00
日本維新の会は、藤田共同代表が自身の公設秘書が代表を務める会社にポスターの印刷などを発注していたことを受けて党の内規を改め、秘書本人のほか、秘書が代表を務める企業・団体に対する業務委託などを禁止することになりました。
2025-12-03 22:16:00
立憲民主党の本庄政務調査会長は公明党との連携をめぐり両党の政策を精査した結果、距離があるものはほぼなかったとして今後政策面での協力のあり方について党内で具体的な検討を進めたいという考えを示しました。
2025-12-03 21:45:00
衆議院議員の定数削減をめぐり、自民党と日本維新の会の実務者がまとめた法案をもとに、自民党内で、小選挙区で25議席、比例代表で20議席削減した場合の試算をまとめていたことがわかりました。小選挙区は東京で3議席減るなどあわせて20の都道府県が削減の対象になるとしています。
2025-12-03 21:13:00
来年度の税制改正をめぐり、自民党と国民民主党の税制調査会長が会談し、国民民主党はいわゆる「年収の壁」のさらなる引き上げや、企業の投資を促す新たな減税の導入などを求めました。
2025-12-03 21:08:00
日本とASEAN=東南アジア諸国連合の若手のビジネスリーダーが高市総理大臣と面会し、日本とASEANの関係をさらに深めるため、経済安全保障分野の協力関係の構築やスタートアップの支援などを提言しました。
2025-12-03 21:06:00
衆議院議員の定数削減をめぐり、自民党は2日に続き、合同会議で、自民党と日本維新の会の実務者がまとめた法案の扱いを協議しました。1年以内に結論が出なかった場合、45議席を削減する条項などに慎重な意見も出されましたが法案は了承されました。
2025-12-03 19:41:00
結婚前の旧姓の通称使用の拡大をめぐり、政府は、自民・維新両党の連立合意に基づき、法制化に向けて必要な検討を進めていくことにしています。
2025-12-03 19:38:00
新たな経済対策の裏付けとなる今年度の補正予算案をめぐって、立憲民主党と公明党の政策責任者が会談し、緊急性の低い事業が含まれているなどとして、修正が必要だという認識で一致しました。
2025-12-03 18:59:00
国民民主党は衆議院の定数削減と選挙制度改革を合わせた党の考え方をまとめました。1つの選挙区で複数の候補者に投票できる「中選挙区連記制」の導入と人口減少率に応じて定数を削減することを提案しています。
2025-12-03 18:36:00
国民民主党は衆議院の定数削減と選挙制度改革をあわせた党の考え方の案をまとめました。多様な民意を反映できるようにするため、1つの選挙区で複数の候補者に投票できる「中選挙区連記制」の導入を提案するとともに将来の推計人口をもとに人口減少率を議席に反映させる案を示しています。
2025-12-03 18:22:00
「紛失防止タグ」を荷物などに無断で取り付けるなどの行為を規制対象に加えた改正ストーカー規制法が、3日の参議院本会議で全会一致で可決・成立しました。
2025-12-03 17:49:00
新たな経済対策の裏付けとなる今年度の補正予算案をめぐり、自民党と立憲民主党の参議院国会対策委員長は、来週8日に衆議院に続いて参議院でも本会議を開いて財政演説と各党の質疑を行い、審議入りすることで合意しました。
2025-12-03 17:26:00
来年度の税制改正で焦点の1つとなっている自動車関係の税制をめぐり、自民党の小野寺税制調査会長は、自動車の購入時に燃費性能に応じて税金が課される「環境性能割」を2年間、停止する方向で検討する考えを示しました。
2025-12-03 16:51:00
衆議院議員の定数削減をめぐり、自民党と日本維新の会の実務者がまとめた法案をもとに、自民党内で、小選挙区で25議席、比例代表で20議席削減した場合の試算をまとめていたことがわかりました。小選挙区は東京で3議席減るなどあわせて20の都道府県が削減の対象になるとしています。
2025-12-03 16:48:00
企業・団体献金の取り扱いなどをめぐり、自民・維新両党が提出した、第三者委員会を設置する法案と、国民民主党と公明党が提出した献金の受け皿を限定する法案が3日、衆議院の特別委員会でともに審議入りしました。
2025-12-03 16:27:00
結婚前の旧姓の通称使用の拡大をめぐり、政府は、自民・維新両党の連立合意に基づき、法制化に向けて必要な検討を進めていくことにしています。
2025-12-03 16:12:00
刑務所での服役を終えた人などの立ち直りを支援する保護司について、担い手を確保するため任期を2年から3年に延長することや安全確保を図ることを盛り込んだ改正保護司法などが参議院本会議で全会一致で可決・成立しました。
2025-12-03 15:39:00
セクハラにあたるメッセージを県職員に送ったという認識を示し辞職の意向を明らかにしていた福井県の杉本達治知事が3日、辞職届を提出しました。
2025-12-03 14:56:00
特別職の国家公務員の給与の引き上げなどに合わせて国会議員の歳費を月額5万円引き上げる歳費法の改正をめぐり、自民党は、議院運営委員会の理事会で「理解が得られなかった」として、月額の引き上げを盛り込むことは見送る方針を説明しました。
2025-12-03 14:50:00
高市総理大臣は、3日の参議院本会議で、国民に信頼される政治資金のあり方の追求と、衆議院議員の定数削減はともに重要なテーマだとして、必要性を強調しました。
2025-12-03 14:04:00
国家安全保障局の市川局長は、フランス大統領府のボンヌ首席外交補佐官と電話協議を行い、インド太平洋やヨーロッパなどの地域情勢について幅広く意見を交わすとともに、両国の安全保障協力を強化していくことで一致しました。
2025-12-03 13:41:00
医療機関が仕入れる薬の市場での価格が、国が定めた価格を平均で4.8%下回ったとする厚生労働省の調査結果が公表されました。これにより、医療機関に支払われる診療報酬のうち、「薬価」の部分については、来年度、引き下げられる見通しです。
2025-12-03 13:01:00
結婚前の旧姓の通称使用の拡大をめぐり、政府は、自民・維新両党の連立合意に基づき、法制化に向けて必要な検討を進めていくことにしています。
2025-12-03 12:59:00
高市総理大臣は、3日の参議院本会議で、国民に信頼される政治資金のあり方の追求と、衆議院議員の定数削減はともに重要なテーマだとして、必要性を強調しました。
2025-12-03 10:14:00
(高市首相動静 2025年12月2日)
2025-12-03 10:12:00
出産の無償化に向けて、厚生労働省は、出産にかかる標準的な費用については自己負担を求めず、全額、公的医療保険で賄う新たな仕組みを導入する方針を固めました。全国一律とする標準的な出産費用の内容などを検討した上で、来年の通常国会に必要な法案の提出を目指すことにしています。
2025-12-03 08:16:00
中国の王毅外相はロシア政府の高官と会談し、中国側は「日本をめぐる問題について共通認識に達した」と発表しました。中国は、高市総理大臣のいわゆる「台湾有事」をめぐる国会答弁に反発を続けていて、ロシアと連携して日本に圧力をかけるねらいがあるとみられます。
2025-12-03 07:04:00
日本政府はロシアによる軍事侵攻が続くウクライナの地雷除去を支援するため、40億円を供与することを決め、2日、首都キーウで署名式が行われました。
2025-12-03 05:17:00
国民民主党は衆議院の定数削減と選挙制度改革をあわせた党の考え方の案をまとめました。多様な民意を反映できるようにするため、1つの選挙区で複数の候補者に投票できる「中選挙区連記制」の導入を提案するとともに将来の推計人口をもとに人口減少率を議席に反映させる案を示しています。
2025-12-03 05:10:00
個人投資家を対象にした優遇税制「NISA」について政府・与党は、いまは18歳以上となっている投資可能な年齢制限を長期の資産形成を目指す「つみたて投資枠」に限ってなくす方向で調整に入りました。