立民 野田代表“定数削減法案 今国会での成立諦めるべき”
2025-12-13 20:38:00
衆議院議員の定数削減法案をめぐり、立憲民主党の野田代表は、企業・団体献金の取り扱いをめぐる法案に結論を出すことが大前提で、今の国会での定数削減法案の成立は諦めるべきだという考えを示しました。
2025-12-13 20:38:00
衆議院議員の定数削減法案をめぐり、立憲民主党の野田代表は、企業・団体献金の取り扱いをめぐる法案に結論を出すことが大前提で、今の国会での定数削減法案の成立は諦めるべきだという考えを示しました。
2025-12-13 18:18:00
アイヌ施策を担当する黄川田こども政策担当大臣は13日、北海道を訪れ、アイヌの人たちへの差別を解消するため、歴史や文化への国民の理解を深める活動に着実に取り組んでいく考えを示しました。
2025-12-13 18:01:00
いわゆる「年収の壁」の見直しをめぐって自民党と国民民主党は、去年の合意に基づいて178万円への引き上げを目指すことで一致しました。ただ、自民党が低所得者に重点を置いているのに対し、国民民主党は中間層も含めるよう求めていて、対象の扱いが焦点となります。
2025-12-13 14:27:00
いわゆる「年収の壁」の見直しをめぐる協議が続く中、自民党の小野寺税制調査会長は、所得税の基礎控除などを物価に連動させて引き上げることで幅広い所得層の手取りを増やしたうえで、低所得層の引き上げに重点を置く考えを強調しました。
2025-12-13 10:40:00
診療報酬の改定をめぐり、人件費などに充てられる「本体」の引き上げ幅が焦点となる中、厚生労働省は、前回の改定を上回る規模の十分な引き上げを主張しています。一方、財務省は、診療報酬の適正化が欠かせないとしていて、年内の改定率決定に向けた調整が続いています。
2025-12-13 05:52:00
いわゆる「年収の壁」の見直しをめぐって自民党と国民民主党は、去年の合意に基づいて178万円への引き上げを目指すことで一致しました。ただ、自民党が低所得者に重点を置いているのに対し、国民民主党は中間層も含めるよう求めていて、対象の扱いが焦点となります。
2025-12-13 05:45:00
外国人による不動産保有の実態を把握するため農林水産省は、来年4月から森林取得の届け出を行う際に所有者の国籍などの記載を求める新たな仕組みを導入する方針です。
2025-12-13 05:00:00
衆議院議員の定数削減法案は依然、審議入りのメドが立っておらず、4日後の会期末までの成立は厳しい情勢です。維新の吉村代表は会期を延長してでも結論を出すよう求めているものの、自民党内では来年の通常国会での成立を目指すほうが現実的だという声も出ていて、法案の扱いをめぐる調整が続いています。