北日本 太平洋側 九州北部中心 非常に強い風吹く見込み 警戒を
2025-03-16 19:03:00
発達する低気圧の影響で17日にかけて冬型の気圧配置となり、北日本の太平洋側や九州北部を中心に非常に強い風が吹く見込みです。気象庁は北日本では猛ふぶきや吹きだまりによる交通への影響などに警戒し、九州北部でも暴風や高波に警戒するよう呼びかけています。
2025-03-16 19:03:00
発達する低気圧の影響で17日にかけて冬型の気圧配置となり、北日本の太平洋側や九州北部を中心に非常に強い風が吹く見込みです。気象庁は北日本では猛ふぶきや吹きだまりによる交通への影響などに警戒し、九州北部でも暴風や高波に警戒するよう呼びかけています。
2025-03-16 18:45:00
大規模な山林火災が起きた岩手県大船渡市では、16日雨が降り、地元の人たちからは「鎮火」が早まることを期待する声が聞かれました。ただ、市は「一定の効果はあるとみられるが延焼した範囲が広いため引き続き調査が必要だ」として鎮火の宣言にはまだ時間がかかるとの見通しを示しています。
2025-03-16 18:19:00
去年8月に「南海トラフ地震臨時情報」が初めて発表された際、高齢者施設に入所する人の安全をどう確保すればいいのか、対応に悩む施設もありました。専門家が、南海トラフの巨大地震で津波の浸水が想定される太平洋沿岸の高齢者施設を調査したところ、今後、臨時情報が出されても「事前避難しない・できない」と答えた施設が6割以上あることがわかり、課題が浮き彫りになっています。
2025-03-16 18:14:00
大規模な山林火災が起きた岩手県大船渡市では、16日雨が降り、地元の人たちからは「鎮火」が早まることを期待する声が聞かれました。ただ、市は「一定の効果はあるとみられるが延焼した範囲が広いため引き続き調査が必要だ」として鎮火の宣言にはまだ時間がかかるとの見通しを示しています。
2025-03-16 16:43:00
身寄りのない被爆者などの遺骨が納められた都内の墓に、おととし亡くなった被爆者の遺骨が納められ、関係者が祈りをささげました。
2025-03-16 13:50:00
16日、大阪 東成区の住宅で火事があり、警察や消防によりますと、3人がけがをして病院に運ばれたということです。
2025-03-16 12:07:00
16日午前11時ごろ、大阪 東成区の住宅で火事があり、警察によりますと、1人がけがをして搬送されたということです。現在、消防が消火活動を行っています。
2025-03-16 12:02:00
低気圧などの影響で、北日本の太平洋側を中心に風が強まり、17日にかけて雪を伴って非常に強い風が吹く見込みで、気象庁は猛ふぶきや吹きだまりによる交通への影響などに警戒を呼びかけています。一方、東日本や西日本では風や雨が強まっているところがあり、交通への影響などに注意してください。
2025-03-16 11:15:00
15日夜、佐賀県唐津市の沖合を航行していた海上自衛隊の掃海艇で火事がありました。およそ1時間後に消し止められ、けが人はなく、海上自衛隊が原因を調べています。
2025-03-16 09:24:00
オウム真理教による「地下鉄サリン事件」から30年となるのを前に、信者の家族として脱会を支援してきた永岡弘行さん(86)と妻の英子さん(77)がインタビューに答えました。自身も教団に襲われ一時意識不明になった被害者である一方、未曽有のテロを起こした教団に家族が所属していたという事実に向き合い続けてきました。2人は「申し訳ないという思いは一生涯消えないと思う。カルトは今も身近にある。自分の頭で考えてほしい」と話していました。
2025-03-16 07:26:00
16日未明、広島県尾道市で住宅1棟が全焼する火事があり、60代くらいとみられる男女2人が死亡しました。警察は、亡くなった2人の身元の確認を進めるとともに火事の原因を調べています。
2025-03-16 07:09:00
急速に発達する低気圧などの影響で、北日本の太平洋側を中心に17日にかけて雪を伴って非常に強い風が吹く見込みで、気象庁は、猛ふぶきや吹きだまりによる交通への影響などに警戒するよう呼びかけています。
2025-03-16 05:29:00
大規模な山林火災が起きた岩手県大船渡市では、被害を受けた産業の支援にボランティアを活用しようと受け入れを希望する事業者などを募集しています。
2025-03-16 04:57:00
おととし佐賀県にある原発事故対応の拠点、オフサイトセンターで、近くに雷が落ちた影響で高圧の電流が流れ込む「誘導雷」という現象により、2度にわたって停電する事態が起きました。この「誘導雷」への対策状況をNHKが調べたところ、原発がある13の道と県のうち10の道県のオフサイトセンターで、対策が取られていないことが分かりました。
2025-03-16 04:54:00
働く人を熱中症から守ろうと、厚生労働省は、暑い環境での作業が見込まれる場合、熱中症のおそれがある人を早く見つけて適切な対策を取るよう、企業に対して罰則付きで義務づける方針を決めました。ことし6月から始めることにしています。