高市首相 “仮想通貨「SANAE TOKEN」承認与えてない” と投稿
2026-03-02 23:25:00
高市総理大臣は旧ツイッターの「X」に自身の名前を用いたともとれる仮想通貨が発行されているとのことだが承認を与えたものではないと投稿しました。
2026-03-02 23:25:00
高市総理大臣は旧ツイッターの「X」に自身の名前を用いたともとれる仮想通貨が発行されているとのことだが承認を与えたものではないと投稿しました。
2026-03-02 22:27:00
茂木外務大臣は、攻撃の応酬を続けているイスラエルとイランの駐日大使とそれぞれ都内で会談し、情勢の悪化への深刻な懸念を伝えました。また、イランの大使に対しては、周辺国への攻撃を含む地域を不安定化させる行動をやめるよう求めました。
2026-03-02 22:05:00
自民党の安全保障調査会は、安全保障関連の3文書の改定に向けた議論を再開しました。有識者から意見を聴くなどして、この春にも政府への提言を取りまとめたいとしています。
2026-03-02 21:14:00
新年度予算案の審議日程をめぐり、衆議院予算委員会の理事会で、与党側は年度内成立を念頭に、4日から「省庁別審査」を行ったうえで、今月13日に締めくくりの質疑を行いたいと提案しました。これに対し野党側は審議が不十分だとして応じず、「省庁別審査」を行うことを委員長の職権で決めました。
2026-03-02 19:47:00
新年度予算案の審議日程をめぐって自民・維新両党の幹部が会談し、引き続き年度内成立を目指して、衆議院予算委員会での「省庁別審査」の実施などに向けた野党との日程協議を急ぐ方針を確認しました。
2026-03-02 19:27:00
国会は先週に続いて衆議院予算委員会で新年度予算案の質疑が行われ、イラン情勢をはじめ成長産業への投資や旧姓の通称使用の拡大などをめぐって論戦が交わされました。
2026-03-02 19:19:00
イラン情勢をめぐって自民党は合同会議を開き、小林政務調査会長は、中東の安定は日本の安全保障や国民生活に直結する問題だとして、政府に対し、事態の沈静化に向けた外交努力を行うよう求めました。
2026-03-02 19:17:00
イラン情勢をめぐり「ホルムズ海峡」が事実上、封鎖されたと伝えられていることに関連し、木原官房長官は、現在の状況が、安全保障関連法にもとづく「存立危機事態」などに該当するとは判断していないと説明しました。
2026-03-02 17:34:00
政府は、高市総理大臣の秘書官に、新たに総務省出身で内閣参事官の松井正幸氏を起用しました。
2026-03-02 15:32:00
企業・団体献金の規制強化に向けて中道改革連合と国民民主党は、献金の受け皿を政党本部と各都道府県につき1つの支部に限定する法案を2日、衆議院に共同で提出しました。
2026-03-02 14:57:00
アメリカとイスラエルによるイランに対する攻撃をめぐって、「ホルムズ海峡」の航行への影響が長引いた場合、原油の輸入を中東に頼る日本にとっては大きな打撃となるおそれがあり、政府や企業は、現地の状況や週明けの原油価格などの動向を注視しています。
2026-03-02 14:06:00
政府は、高市総理大臣の秘書官に、新たに総務省出身で内閣参事官の松井正幸氏を起用しました。
2026-03-02 12:30:00
国会は、衆議院予算委員会が開かれ、高市総理大臣は、消費税の減税を含む物価高対策をめぐり、国民民主党が、住民税の控除と社会保険料の還付を組み合わせた仕組みを提案していることを踏まえ、ともに議論したいとして、超党派の「国民会議」への参加を呼びかけました。
2026-03-02 12:00:00
イラン情勢をめぐり高市総理大臣は、現地や周辺国にいる日本人の保護に万全を期すとともに、事態の早期の沈静化に向けて国際社会と連携しながら必要な外交努力を尽くす考えを示しました。
2026-03-02 10:21:00
外務省は、イランやイスラエルに滞在する日本人の国外への退避を支援する方針です。
2026-03-02 10:20:00
(高市首相動静 2026年3月1日)終日、公邸で過ごす
2026-03-02 06:08:00
アメリカとイスラエルによる攻撃でイランの最高指導者、ハメネイ師が殺害され、イラン側もさらなる報復攻撃を行うとする中、政府は、引き続き、イランや周辺国に滞在する日本人の安全確保に万全を期す方針です。また、エネルギー供給をはじめ、日本経済への影響を見極めていくことにしています。
2026-03-02 05:15:00
衆議院予算委員会では先週に続いて新年度予算案の基本的質疑が行われ、イラン情勢や消費税の減税などをめぐって論戦が交わされます。与党側は年度内成立を目指して、今週「省庁別審査」を実施したい考えで、日程協議も行われます。